Osaki & Business
従来の一点集中型の都心から、多心型都市構造へ
従来の一点集中型の都心から、多心型都市構造への転換を図る「東京7大副都心構想」。中でも大崎は、“先進技術の情報が交流する街”と位置づけられ、現在も、「大崎副都心整備計画」の舞台となる大崎駅東口第3地区をはじめ、同時に8つもの地区で大規模な再開発が進行しています。
山手線の始発駅である大崎駅は、交通アクセスにも恵まれています。 山手線、埼京線、湘南新宿ライン、りんかい線とメジャーな電車がたくさん通る駅でもあります。またすぐ隣りには新幹線や羽田空港の玄関口でもある品川駅があり地方へのアクセスにも大変便利な立地となっています。
バーやレストラン、交通の便だけが大崎の良いところではありません。大崎にはたくさんの国際的な有名企業がたくさんあります。ソニー、サンリオ(本社)、日本精工(本社)、明電舎(総合研究所)、三共(研究本部)、日刊競馬新聞社(本社)、神戸製鋼(東京本社)、光村印刷(本社)、住友重機械工業(本社)。又、 ゲートシティー大崎イーストタワーにはアドビシステムズ株式会社というドキュメントソリューションソフトの世界トップ企業もあります。そしてThink Parkにもプーマジャパン、モトローラ、モスフードサー
ビスなどの本社や日本ハム(東京支社)が新たに移転してきました。
大崎にはコロンビア大使館、タイ大使館など大使館が多くありとてもインターナショナルな町でもあります。立正大学や清泉女子大学などの大学も大崎にはあります。最近ではレジデンスも増え大崎に居を構える人が増えています。
ここ大崎のフットニックもサッカーファンを始め、大崎周辺で働く人々、住民の方々、またインターナショナルなお客様など多くの皆様が集まり交流できる場所となる事を願っています。